リライトツールの最終兵器 「エンドレス・リライト」 ボタン一発でオリジナル文章完成/飯田 亮太氏

量産型アフィリエイトにおいて、もっとも面倒くさいこと。

記事の作成。

原文はあるんだけど・・・なんとか簡単に違う文章に出来ないものか。
人々をひたすらこのテーマに無駄に時間を使い、肝心のアフィリエイトが疎かになってしまう始末。

そんな中、いくつもの「優秀」と言われるリライトツールが
出ては消え、出ては消えを繰り返して来ました。

この一本は、果たしてどうでしょうか。


リライトツールの最終兵器 「エンドレス・リライト」 ボタン一発でオリジナル文章完成
飯田亮太氏/インフォトップ

ツール自体は、ユーザーページからのダウンロードですが、
実際にはオンライン認証によるダウンロード。

シリアルも発行されますので、複数台での使用や回り持ちでの使用は不可。
そういった面のセキュリティはバッチリです。

でも実際気になるのは、使えるのか、使えないかですやね。

早速見て見ましょうか(^^)。

起動するとこんなインターフェイス。
ここは販売ページにも記載のある通りです。

インターフェイスは非常に解りやすいですね。
一番左が原文。右端がリライト結果です。

真ん中は、リライト結果を更に手入れするためのボックス。

右端上部はこのようになっていて、各リライト記事を色々なパターンで表示することが可能です。

もっとも単純な使用方法は、原文にリライトしたい記事を放り込んで、リライトさせる手法でしょう。

では早速やってみましょうかね。

(原文)

ルイヴィトンとは1854年に作られたフランスのブランドです。
ルイヴィトンのブランドを立ち上げたルイヴィトンは1821年にフランスで生まれました。
そして最初は旅行鞄を専門に作るお店をオープンさせたのですが、このときは、グリトリアノンキャンバスを使った平たいトランクを販売していました。
そしてパリで行われた万国博覧会に出展して、1885年に、イギリスのロンドンにあるオックスフォード通りお店を始めて開きました。
1896年にはブランドのコピー商品が出回らないようにするようにということで、モノグラムの柄を使ったデザインを発表したのですがこれが大ヒットして、モノグラム柄が、王族や上流階級の人に大人気になりました。
ルイヴィトンは革製品の小物なども作ることにしました。日本でもその人気は絶大なもので、
2002年には、東京の表参道に、ルイヴィトン表参道ビルがオープンしたのですが、このルイヴィトンのお店は、世界最大級の規模を誇っているといわれています。
建築家の青木淳さんが立てたのですが、トランクを積んだようなデザインの建物です。
ルイヴィトンは、バッグや小物に限らずジュエリーなども販売していていますし、子供向けのプレタポルテなども販売されています。
レディース、メンズなどのアパレルラインなどもありますし、日本では、2008年にメンズフロアが、ルイヴィトン阪急メンズ点としてオープンしています。ルイヴィトンは世界で通用するブランドとして、日本でも絶大な人気を誇っています。

この原文を、「エンドレスリライト」にを放り込んでみましょう。

ツール上部の↓↓↓ボタンをクリックします。

リライトには結構時間かかります。

(リライト後)

はい。掲載しません。
というのは何故かというと、原文そのままだから。

例によって、この手のリライトツールというのは、辞書によりけり。
辞書を育ててナンボ。というシロモノですから、最初から搭載されている標準方式の辞書だと、一文字も変換してくれません。

ただ、辞書をいったん育ててしまえば、これまでのリライトツールと異なり、様々な返還方法が搭載されています。

・置換え《オリジナル》
オリジナル辞書(自分自身で作成した辞書)だけを用いて置き換えられた結果を表示します。

・置換え《混合》
オリジナル辞書(自分自身で作成した辞書)と標準辞書(付属辞書)を用いて置き換えられた結果を表示します。

・置換え《標準》
標準辞書(付属辞書)だけを用いて置き換えられた結果を表示します。

・マルコフ連鎖
マルコフ連鎖(文章入れ替えアルゴリズム)を用いて入れ替えられた結果を表示します。

・シャッフル
文章を区切り文字にしたがってランダムに入れ替えます。 「段落」 区切り文字: 改行2つ以上 「改行」 区切り文字: 改行1つ 「分」 区切り文字: 「。」 ※上下固定はそれぞれの区切り文字の最初と最後のブロックを固定して、その他の部分を入れ替えます。

といった具合です。

ですから、辞書を気長に育てるということをするのであれば、恐らくアルゴリズム含めて史上最強のリライトツールになる可能性を秘めていますが、ファーストインプレッションはこんな感じでした。

なので、購入していきなり、「明日からリライトでウハウハ」なんて考えてる方は、購入するとちぃと厳しいかも。ですね(笑)

 

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以上、高塚でした。

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コメント

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  • コメント (2)

  1. うーん、使えないとなると、セールスレターには疑問がのこりまするー。
    購入したその日にバリバリ使えるイメージですが;^^

  2. しずりんさん>
    私も元々張り切って紹介しよ!と思ってたんですが・・
    辞書育てるとほんと強力です。でも初期状態だと・・・????
    まあ価格は以前あったツールと似たようなものなんで、損は無いとは思いますが・・

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