Sales Master’s Club(セールスマスターズクラブ)/ジョイスクリプト株式会社(関口智弘氏)期限短縮9日まで

昨晩、関口さんから通達あり。

「SMC(セールスマスターズクラブ)なんですが、予定数に達しそうなんで、9日で募集打ち切ります。」

Sales Master’s Club(セールスマスターズクラブ)
ジョイスクリプト株式会社(関口智弘氏)

関口さんちょっと待って!!車は急に止まれない。

大体、情報業界で言う規定数なんてものはあって無きようなもの。
というのはご存知かと思います。

普通、売れてる!って時には 販売終了しませんし、
するとしてもサーバトラブルがうんたらかんたらとか、 メール配信時間がうんたらかんたらとか言って延長するのが通例。

でも、この人の場合本当に決めた定刻通りに打ち切ってしまうのが特徴。
本当に冷徹に(?)ブッタ切りますのでご注意を。

で、時間もあんまりないんで、若干追加のご説明をしておきたいと思います。

SMC(セールスマスターズクラブ)で私が「価値あり」と判断したのは、
「パーフェクトディライツ」というシステムです。

これ何かと言うと・・・

 

販売ページに、その正体を説明した一文があります。
Q&Aの部分ですね。

Q.情報販売をするとクレームが来たり、詐欺だと訴えられると聞きました。

A.まっとうな商品を販売している限り、そのようなトラブルはあまりありません。
ただし、世の中の価値観は人それぞれであり、万人に尊敬される人格者であっても
人格破綻をした気違いから見たら八方美人のクソ野郎に移るわけで。

必ずしも、そのリスクがないとはいいませんが、
パーフェクトディライツがその防御機能を担ってくれることでしょう。

一応、2012年現在での、一通りのネット上のトラブルメイカーのリストは盛り込まれています。

何のことだと思います?

SMCの参加者に、1年間の使用権利が与えられる「パーフェクトディライツ」。

これ実は、メルマガの配信システムです。

良く関口さんが言うんですが、
「とにかく稼ぐための最短距離を走れるようにせよ、そのためには障害となるものはいち早く排除せよ。」

例えば、私も経験あるんですが、教材をリリースした段階で
本当にさまざまな細かい点について質問して来る方が居ます。

でもこの人って、殆どなんのかんの言って購入には至りません。

後は購入してから文句言って来る人。
大抵は2~3度のやり取りで事は済むんですが、10度も20度も送って来る、ほとんど言いがかりに近いクレーマーみたいなのも存在します。

それって結構時間食われるし、「稼ぐ」という点に特化するとめっちゃ無駄な時間。

そこを予め排除するような仕組み。
それが「パーフェクトディライツ」なんです。

SMCというのは、教材を作成し、販売するための塾みたいなもんです。

でも、たいていの未経験者は、教材をリリースするのが怖いという一面がある筈です。
何故なら 上記のような人たちがほぼ確実に存在するから。

でも不思議なことに、関口さんのクレーマーってあんま居ません。
存在はしますけど、絶対数的には少ないですよね。

なぜか?

その理由は、「予習の予習」をご覧いただいた方はすでにお解りと思います。
そう、そういうことなんですよ。

そしてその環境を、まんま参加者に与えようというのが今回のSMCなんですね。

だからこそ、安心して教材をリリースできる。というわけ。

私の所の場合、特典は更にそれをカバーする「ナバロンの要塞特典」なんで、
完全に安全範囲内から教材をリリースできるという 。

幾らSMCとは言え、事実上匿名でインフォトップの教材販売出来るのは私んとこだけでしょ(笑)

ということで、残り2日。
カウントダウン!

Sales Master’s Club(セールスマスターズクラブ)
ジョイスクリプト株式会社(関口智弘氏)

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以上、高塚でした。

 

 

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