仮想通貨の2018年。今後は?上がる?下がる?

おはこんばんちゃ!!(^-^*)/ 夢見☆彡です。

 

このサイトの記事を書きはじめて一週間。メルマガを書きはじめて三日間が経過しました。

読者さまは少しづつ増えていますけれど、メルマガ読者はどかんっ!と減りましたρ(-ω-、)

小娘のハナシなんぞ面白くもなんともないよって思われたのかもしれません。

ですよねぇ( ̄、 ̄;)

 

そろそろ本気出さないと!o(><)o

 

とゆーことで、最近流行りといえば仮想通貨。

 

無料オファーなんかでも仮想通貨が花ざかりですけど、この仮想通貨の今後についてお話してみたいと思います。

先日『THE TREASURE PROJECT』のジョニー阿部さんが断言していましたけれど

 

ビットコインは今年再び最高値をつける!

 

というお話がホントなのかウソなのかについて検証してみたいと思います。

 

仮想通貨とゆーのは、インターネット上で発行、取引される実体のない通貨です。

実体がないので、紙のお金みたいにお財布に入れることはできません。

でも市民権を得ている仮想通貨、ビットコイン(だけのような気もしますけれど)は、楽天Edyみたいな電子マネーの一種として使うことができます。

DMMではビットコイン決済が使えますよね。そのほかにも、意外と使えるお店が多かったりします。

BitCoin日本語情報サイト

実店舗で使えるところが多いのにびっくりo(@.@)o

 

現在発行されている仮想通貨は、800種類とも1000種類ともいわれ、その実数は把握できないほど膨れ上がっています。

その仮想通貨でどーやって稼ぐのか?ですね。

 

仮想通貨は、円やドルと一緒で売買ができます。

仮想通貨取引をおこない、その差額で稼ぐので通貨取引と同じです。

 

いちばん有名な話といえば、やはりビットコインでしょう。

 

ビットコインが誕生した10年前の2008年、1単価は0.2円でした。

途中でマウントゴックス事件とかの紆余曲折はあったものの、立ち消えになることはなく2017年12月には230万円を突破してしまいました。

いちばん最初に先物買いで投資したヒトは、今では億万長者さんですね(⌒-⌒)

 

仮想通貨は、個人的にみると先物取引に似ているのかなぁって思います。

ICOという先物を売買する感覚でしょうか。

 

でもはっきり言っちゃうと、これからまだ伸びる市場であることは間違いありません。

 

国内では1月に騒動を起こしたコインチェックが、マネックス証券に買収されました。

金融庁も仮想通貨業者を一斉処分に踏み切りました。

このことで国内の市場が清浄化されていき、ルールが確定していきます。

 

また、国外では先週、あの米国最大手のファンド、ソロスファンドや、ロックフェラー財閥のキャピタル、VelRockが仮想通貨市場への参入を表明しました。

ソロスやロックフェラーが絡んでくるとゆーことは、米国内の仮想通貨市場は一気に加速することが予想できます。

でもこのニュースが発表されても、市場はまったくといっていいほど反応しませんでした。

 

2月に一番底をうったビットコインは一瞬上昇の気配を見せましたけれどその後また下落をはじめ、現在が二番底という感じです。

ちょうど昨日から反発がはじまったところです。

4月12日17:00に73万円を割っていた価格が、24時間で急上昇し、4月13日7:00には84万円を越えました。

その動きにつられて、ほかの仮想通貨も軒並み値上がりを示しています。

世界でいちばん流通しているリアル通貨といえばEUC(ユーロ)ですけれど、世界でいちばん流通している仮想通貨はビットコインです。

ユーロが動くとほかの通貨が動くように、ビットコインが動くとほかの仮想通貨も動くと考えてよいのではないかと思っています。

 

このチャートの動きからみると、おそらくレジスタンスラインは80万円でしょう。

でもすでに80万円を越えてきているので、次のターンは100万円のラインでしょうか。

ここを越えることができれば、しばらくは上昇傾向が続くと思います。

 

それでも、わたしは2017年12月の230万円ラインに届くことはないのではないかなーと思っています。

上がるにはちょっと要因が足りないのではないかなと思うんです。

ただ、仮想通貨の相場って普通と違ってゲームみたいな動きかたをしますし、ふつうの通貨などとは違った動きをしますから、ハズレちゃったらごめんなさい。

 

いまのところ、仮想通貨系でこれ!って商材はありません。

どれもこれもどんぐりさんって感じかなー( ̄∇ ̄;)

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